今できること、、、それは本の良さを伝えること

もし今自分がこの世界から居なくなった時に、何か残せるものはないか?とブログを始めることにしました。

2024-01-01から1年間の記事一覧

ドクターズスクワット 吉原 潔

「「健康」と「運動」、この2つの間には目に見えない(見えないようにしているかもしれませんが)、深い谷がある」 「「めんどうくさい」「運動が苦手」「時間がない」「キツイのが嫌」」 「運動不足は健康寿命を短くする最大の要因」 「運動不足でやっかい…

40代からのお腹やせ みっこ

「ポッコリ人の筋肉は活動休止中 筋肉や骨などは薄い膜で覆われています。この膜ははりつきやすい性質があるため、体を動かさずにいると、まわりにぺた。はりついた部分の筋肉は動きにくくなってしまいます。」 → 「「動く筋肉」をとり戻せばお腹もすっきり…

診療内科医が教える本当の休み方 鈴木裕介

「腰痛も「メンタル疾患」の1つ? 心身相関の一例として、腰痛も「精神的な要員」があることが知られています。腰痛の危険因子に、「前鏡の動作やひねり動作がひんぱんにある」といった物理的な要員だけでなく、「仕事に対する満足度が低い」「上司のサポー…

ストレスゼロの生き方 testosterone

この本を読んで、すっきりした! これが一番の感想。 もやもやしているときにぜひ読んでほしい! 「うまくいって当然と思うな」 「挑戦はスタートラインであって、ゴールではない」 「すべての人とわかりあえると思うのを、やめる」 「世の中には話の分から…

夢と金 西野亮廣

大好きなユーチューバさんがおすすめしていた本なので早速読みました。 「お金は「お金を上手に使ってくれる人」のところに集まる」 「「高単価帯の商品」をなくしてしまうと、待っているのは、「お金がない人からお金をとる世界」」 「「プレミアム」とは「…

超一流の雑談力 安田正

「雑談のレべルが高まるとこのようなことが起きます ・自分に対する印象や評価がガラッと変わる ・仕事が驚くほどやりやすくなり、成果も上がる ・苦手な人がどんどん減っていき、人間関係で悩まされなくなる ・どんな場所にも顔を出すことができるよになり…

ちょっとしたことでうまくいく発達障害の人が上手に暮らすための本 村上由美

「筆者は、かねてより発達障害者の自立の鍵は「時間、物、お金の管理ができれること」と考えていたが、今後はそれに加えて「他人と協力できる場を持てること」「生き延びるための体力」が必要だと思い始めている」 「ADHAの人は時間感覚が弱い人が多いので、…

「大人のADHA」のための片づけ力 司馬理恵子

「ものの減らし方がわからない・・・「使う・使わない」で考える」 「定位置を「見える化」すればすぐに戻せる」 「ADHAがある人は、日常的な作業を注意深く進めるのに必要な記憶の容量が少ないと言われています」 「ものの量を減らす→ものを管理できるいよ…