2018-07-12 ゲームの名は誘拐 すごい展開 最近読んだ本の中で一番、予想できない展開で驚いた本でした。 東野圭吾さんは本当に読みやすく、その世界に入りやすいので愛読しています。 その中でこの本は「えー、そうくる」と驚きが何度かあり、最後こうなるだろうをいう予想を覆されおもしろかった。 ゲームの名は誘拐 (光文社文庫) 作者: 東野圭吾 出版社/メーカー: 光文社 発売日: 2005/06/14 メディア: 文庫 クリック: 12回 この商品を含むブログ (180件) を見る ゲームの名は誘拐 長編推理小説 (光文社文庫) [ 東野圭吾 ]ジャンル: 本・雑誌・コミック > 文庫・新書 > 文庫 > その他ショップ: 楽天ブックス価格: 637円